人に好かれる声の磨き方と話し方[DVD付き]

人に好かれる声の磨き方と話し方[DVD付き]

はじめに

本書の特徴とDVDの使い方

第1章「声の出し方・話し方で、人生が180度変わる!」

・あの人は、なぜいつも話を聞いてもらえるのか?
・「話す」と「伝える』とでは、まったく意味が違う
・思わず聞き入ってしまう「声」と「話し方」とは?
・オーラのある人は、「カリスマ声」と「魔法の話術」をもっている
・なぜ、欧米人は「できる人」に見えてしまうのか?
・「発声」「滑舌」「表現力」を磨けば、印象は180度変わる!
・あがり症も「声」を鍛えることで、みるみる解消していく!
・「声」と「話し方」を磨くことで、人間力がどんどん増していく
・「声」は何歳になっても磨くことができる

業2章「”声の”しくみを知ろう」

・「できる人」はシチュエーションごとに「声」を使いわけている
・5つの「よい声」の特徴を知ろう
・「悪い声」は訓練すれば、解消できる!
・「悪い話し方」には、どのようなものがあるのか?
・声は「呼吸→声帯振動→共鳴→調音」をへて「言葉」になる
・呼吸…腹式呼吸で「声」を自在にコントロールする
・声帯振動…左右のヒダが激しくぶつかり合って「音」になる
・共鳴…口や鼻、のどを使って、音を響かせる
・調音…あごや歯、歯茎、唇、舌などを使って「言葉」に変えていく
・声の達人は、「大きさ」「高さ」「音色」を自在に操る
・3つの発声法を知ろう

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病気は自分で治す-免疫学101の処方箋

病気は自分で治す-免疫学101の処方箋

第1章「からだの仕組みを理解する」

・多細胞生物としての人間
・「調節系」の基本は「自律神経系」
・「防御系」はどのようにして生まれたか
・顆粒球とリンパ球
・好酸球
・NK細胞
・断食すると、からだはどう反応するのか
・マクロファージは、からだを再利用している
・遺伝子の働き
・体温を決めているのも自律神経
・分析科学だけではこの世のすべての現象は理解できない
・糖尿病になる仕組み
・動物の体温と血糖値
・血液中に流れているもの
・サラサラ血とドロドロ血
・ストレスで体温が下がるのはなぜか
・人間はぎりぎりのところで生きている
・ストレスによる副交感神経刺激
・病気について
・健康であること
・「きれい好き」はストレス

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難病を治す驚異の刺絡療法(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

難病を治す驚異の刺絡療法
(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

難病を治す驚異の刺絡療法(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

第1章「晴れた日の虫垂炎のなぞ」

・外科医、気象観測を始める
・気圧が高いほど悪化する虫垂炎
・免疫学者・安保徹と出会う
・共同研究始まる
・平成七年の大発見 その1-気圧が変わると白血球も増減する
・顆粒球が増えると虫垂炎は悪化する
・125人の血液も証明した白血球の変動
・腸閉塞が低気圧で起こるわけ
・気圧と自律神経
・平成七年の大発見 その2-自律神経が白血球を調整していた
・ストレスで顆粒球は増える
・ストレスで交感神経は過緊張に陥る
・痛み止めも顆粒球を増やす
・「福田-安保理論」で治す

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