難病を治す驚異の刺絡療法(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

難病を治す驚異の刺絡療法
(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

難病を治す驚異の刺絡療法(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

第1章「晴れた日の虫垂炎のなぞ」

・外科医、気象観測を始める
・気圧が高いほど悪化する虫垂炎
・免疫学者・安保徹と出会う
・共同研究始まる
・平成七年の大発見 その1-気圧が変わると白血球も増減する
・顆粒球が増えると虫垂炎は悪化する
・125人の血液も証明した白血球の変動
・腸閉塞が低気圧で起こるわけ
・気圧と自律神経
・平成七年の大発見 その2-自律神経が白血球を調整していた
・ストレスで顆粒球は増える
・ストレスで交感神経は過緊張に陥る
・痛み止めも顆粒球を増やす
・「福田-安保理論」で治す

第2章「刺絡療法で病気を治す」

・外科医、刺絡療法と出会う
・刺絡とは何か
・白血球のバランスを整える刺絡療法
・病気か起こるメカニズム
・治療の実際
・脳卒中の後遺症
・高血圧
・糖尿病
・めまい
・アトピー性皮膚炎
・肝臓ガン

第3章「刺絡療法でなぜ病気が治るのか」

・プロローグ
・なぜ病気になるのか
・体を守る免疫のはなし
・病気を治すには

第4章「刺絡療法で病気が治った体験談」

・6回の治療でリウマチの痛みと関節の腫れが8割方解消
・アトピー性皮膚炎のリバウンドを刺絡療法と運動で克服できた
・刺絡療法でアトピーの娘がすっかり元気になりカゼもひかない
・1回の治療でひざ痛が解消し2年半ぶりに正座ができた
・刺絡療法で血糖値が安定しインスリンと縁が切れた
・刺絡療法で言語障害やマヒなど脳梗塞の後遺症が一気に改善
・冷え症、円形脱毛症が治り悪性リンパ腫も刺絡療法で治療中
・3ヶ月の治療で4cm大の胃ガンが1cm弱に縮小
・C型肝炎の全身倦怠を一掃してくれた刺絡療法
・2ヶ月の刺絡療法で十二指腸潰瘍が直径3cmから豆粒大に縮小
・刺絡療法で鼻炎が治り15年間飲み続けた薬をやめた
・刺絡療法で利尿剤と縁が切れ利尿剤の恐怖から解放された

第5章「21世紀の健康法とは」

自律神経の働きを正常にする健康法
1.薬をやめよう
2.指先を刺激しよう
3.適度な運動をしよう
4.ぬるめのお湯にゆったりつかろう
5.乾布摩擦・冷水摩擦をしよう
6.ストレスとうまく付き合おう

難病を治す驚異の刺絡療法(リウマチ、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、糖尿病、難聴、ガンに効いた)

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